採用情報

人間として幅のある人間になってほしい人間として幅のある人間になってほしい

ひとつの業界だけを知るのではなく、人間として幅のある人になってほしい。例えば世界経済における日本経済の状況について考えてみるとか、多くの人と知り合い、遊んでいただきたい。
我々の仕事は知的なサービス業です。患者さんからの相談に応じられる、明るくフレンドリーな、積極的かつ肯定的な人と一緒に働きたいと考えています。

求める人物像

  • 患者さんと話すのが楽しいと思える人、
    患者さんの相談にのれる人。
    患者さんとの会話は必ずしも薬のことだけではなく、世間話なども自然体で応じることのできる人が理想的です。一般に、医師の仕事は「患者との会話で7割が終わる」といわれていますが、薬剤師の仕事もまた同様です。いいかえれば患者さんとどれだけ親密な関係性が作れるかどうかが薬剤師業務のよしあしを決定づけるのです。たとえば、多くの処方箋を処理しなければならない時でも、信頼関係さえできていれば、薬をお出しするまで時間がかかっても患者さんは待ってくれます。結局、薬剤師の仕事は「患者さんとどれだけ会話ができるか」で評価されるのです。
  • 受け身ではなく
    積極的に考えて動ける人。
    「薬剤師がメイン、受付事務は補助」ではなく、自主的に考えて店舗を動かすくらいの気持ちでいられる人が理想的です。
    また、店舗を訪れる患者さんと最初に接することが多い受付事務。「感じのよい挨拶と会話、コミュニケーション」ができるかどうかで店舗のイメージが決定するのです。